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あおぞら共和国とは

難病や障害のあるこどもとその家族のための宿泊施設

これはあなたのサイトの About ページです。あなた自身やあなたのウェブサイトについてくわしく説明するのに最適なスペースです。テキストボックスをダブルクリックしてコンテンツの編集を始め、サイトの訪問者に知らせたい情報をすべてここに追加してください。

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『あおぞら共和国』は北杜市白州町につくられた、難病や障害を持つこどもたちとその家族が誰にも気兼ねなく好きな時に自然を楽しむことができる施設です。認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワークが、寄贈された白州の土地3,000坪を使い、病気や障害のあるこどもたちのための“夢のレスパイト施設”を運営しています。

※レスパイトとは「一休み」や「息抜き」の意味で、家族で気兼ねなく過ごすための場所で

スタッフ紹介

あおぞら共和国は認定NPO法人難病のこども全国支援ネットワークの

スタッフと現地の運営スタッフが協力して維持・運営しています。

田伏純子
1997年に次女が難病を発症、難病のこども支援全国ネットワークの会員になりました。山梨出身でもあり、ふるさと山梨にできたあおぞら国にかかわることができて、幸いです。

小原華子
父があおぞらの立ち上げから関わっており、今年の6月から事務局のチームになりました。以前は児童司書をしており、絵本の読みきかせや遊びが得意です!

荻須洋子
難病ネットで、ブレイリーターという病気の子どもと遊ぶ、ボランティアの養成に長年関わってきました。前会長小林からの無茶振りで、あおぞら担当となりました。

この3人で、あおぞら事務局を運営しています。よろしくお願いします。

 

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